雑記ノートブログ

山口県のどこかに住む野郎の不定期な日記みたいなもの

バレエ系JKアイドルを頂点に立たせるために

※本記事は紫雲清夏の信愛度コミュのネタバレを含むのでお気をつけください

 

 


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紫雲清夏は入学前にバレエをやっていたことがあり身体能力も高めだったものの…

ある日右ひざに大けがを負うことでバレエを引退し、その経験が原因でダンスそのものにトラウマを植え付け心身ともに不調を来してしまうほどでした。(ケガは既に完治済み)

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だけど辛抱強く自身を信じるプロデューサーのため、そして親友の葛城リーリヤの期待に応えるため

過去の弱い自分を受け入れたうえで『理想の自分』を演じるため遂に覚悟を決めたのでした。

…こう見るとやっぱ清夏のバックグラウンドは学マスアイドルの中でも重すぎる!

 

  • 極端なプロデュース計画

プロデュースでは基本的にレッスンを重ねることでボーカル・ダンス・ビジュアルのパラメーターを成長させて中間・最終試験を突破することが目的

大抵のアイドルは3つのパラメーターをだいたい均等に成長させるのがセオリーですが…



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清夏の場合

レッスンはほぼダンスに全振りするほどダンスのパラメーターが重要になってきます。

全てをダンス一択に賭けるというプロデューサーの覚悟が見て取れますね


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そのため試験本番ではボーカル・ビジュアルのターンでやる気などの特殊効果を付与させるメンタルカードでしっかり準備を整え、ダンスのターンになったらアピールカード一気にスコアを上げる!・・・というのが理想的な戦略でしょう。

効率よくスコアを稼ぐためにも山札をしっかり確認しながらカードを選択するのも重要になりますね

 

かなり極端だけど、他のアイドルと違いダンスに集中することでわりと簡単にスコアを伸ばしやすいあたり

清夏は学マスアイドルの中でもTrue Endを達成しやすい部類かもしれませんね。