雑記ノートブログ

山口県のどこかに住む若者のどうでもいい不定期な日記みたいなもの

伝承

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マリオとの1日研修に参加した士官学校の教師

現在手合わせが終わり 一時休憩しているところであり、マリオにある王国の伝説を話している最中である・・・

 

 

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「これがアイトリス王国の双子の姉弟リアン王女とシオン王子

彼らが持っている剣こそ聖なる竜の残した2本の強靭な牙そのものなのさ。確かこの本の続きによると・・・

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「この聖なる力と王国に伝わる炎の盾の力で邪龍を封印したのさ」

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「まずアイトリス王国に伝わる炎の盾はそのままでは何の能力もない普通の盾だったんだって」

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「他にも色々ああるけど話すとすれば日が暮れてしまうし・・・もし興味が沸いたら是非とも士官学校へ遊びに来ると良いよ。他にも色々な伝承を教えてあげるからね」

 

数分後

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「兄さーーーーーーーん!!」

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「よかった兄さん!こんなところにいたんだ! 

それより大変なんだよ兄さん!」

 

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