雑記ノートブログ

山口県のどこかに住む若者のどうでもいい不定期な日記みたいなもの

良曲にアイドルも関係ない

 

エンディングに流れる曲のあまりのひどさ。→ももいろクローバーZ「『Z』の誓い」

ドラゴンボールZ 復活の「F」(ネタバレ) 2015年暫定ワーストNo.1 - 行列のできるラブホテル

 アニメのエンディングにAKB48など、アイドルの曲が採用されると大抵いっつも叩かれる傾向にある昨今

一体なぜ?正直こういう考えは全く理解できない。


【ももクロMV】『Z』の誓い / ももいろクローバーZ(Pledge of “Z”/MOMOIRO CLOVER Z) "Dragon Ball Z: Resurrection ‘F’" THEME

例えば「劇場版ドラゴンボールZ 復活の『F』」では5人組のアイドルグループ・ももいろクローバーZが主題歌担当しているけどそのMVではメンバーが悟空等のキャラクターに扮しているんですが、よーく映像を見ると振り付けや演出が所々原作の名場面を表現してるのが面白いんですよね。

それに歌詞もよく聞いてみると悟空たち『先輩』の意志を新しい世代の『後輩』へ受け継がれていくような内容ですごくグッとくるんですよ!

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ドラゴンボールの主題歌は影山ヒロノブのような熱い男性ボーカルっていうイメージが強いのはわかるけど、こういったアイドルユニットがドラゴンボールを担当する…

そんな『予想外』なシチュエーションも面白い化学反応を起こすと僕は思うんですよねぇ。